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povo 2.0のトッピングの賢い買い方とは?毎月の基本料金を0円にする使い方

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povo 2.0のトッピングの賢い買い方とは?毎月0円で使うには?

povo 2.0は月額基本料金が0円で利用でき、データ容量などについては個別でトッピングという独自のシステムをつかって、ユーザー好みのプランに組み立てることができます。

トッピングのシステムでは状況にあわせて必要なデータ容量や、通話オプションを導入することができるため、一般的な通信サービスとは違って使用しないサービスに料金を支払う必要がありません。

しかしトッピングはpovo 2.0独自のサービスですので、使用方法や利用イメージが湧かないといったかたもおられるのではないでしょうか。

そこで当記事では“povo 2.0のトッピングの種類”や、“状況別のおすすめのトッピング”などについて具体的な情報をまとめました。こちら記事を読んでいただくことで、実際にpovo 2.0を利用する前にトッピングのイメージをしていただくことができます。

またトッピングならではの注意点などもありますので、当記事を読むことで事前に対策をすることもできるでしょう。5分ほどで簡潔に読んでいただける内容となっていますので、ぜひ最後まで読んでみてください。

この記事でわかること
  • povo 2.0のトッピングの設定方法
    「povo 2.0アプリから設定可能」
  • povo 2.0のトッピングの種類
    「大きく分けて3種類ある」
  • povo 2.0のトッピングの組み合わせ
    「パターン別に3つ紹介」
  • povo 2.0のトッピングを設定するタイミング
    「利用中のトッピングを使い切ったあと」
  • povo 2.0のトッピングは自動化できる?
    「オートチャージ機能で自動化可能」
利用者の声

トッピングってことは、料金プランを自由にカスタマイズができるってことでしょうか?

インターネットサービス専門家

簡単に言えばそういうことになりますね!うまく利用すれば他社よりもお得に利用できますので、ぜひ当記事を参考にトッピングのコツも知ってください♪

目次

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povo2.0のトッピングの設定方法と仕組みについて再確認

povo 2.0でトッピングを利用する場合は、専用の「povo 2.0アプリ」を利用します。iPhoneならApp Store、AndroidならGoogle Playからダウンロードできるので、povo 2.0ユーザーは必ずダウンロードしておきましょう。

povo 2.0アプリを開いてログインをするとホーム画面が開きますので、ホーム画面に表示されているトッピング内容から好きなものを選択して「購入」をタップすることでトッピングができます。

ちなみにpovo 2.0のトッピングは都度請求が来るわけではなく、毎月10日〜12日頃にクレジットカード会社を経由してまとめて請求されます。そのため重複してトッピングをするなど、サービスを利用しすぎると請求額も大きくなるので気をつけましょう。

またトッピングにはそれぞれ有効期限が存在します。例えば3GBのデータトッピングには30日間の有効期限があり、トッピングをした段階から30日が経過すると、3GBのあまりが廃止されてしまうので気をつけてください。

逆に30日間の有効期限内であれば月を越えたとしてもデータ容量は引き継がれるので、30日間は安心してご利用いただけます。

利用者の声

一般的なスマホの新規契約って月単位だけど、povo 2.0の場合はトッピングの内容によって期間が分けられているんですね!

インターネットサービス専門家

最長で365日のトッピングもありますので、使いかた次第では1度料金を支払えば365日間継続で利用することも可能ですよ♪

◆スマホ本体の分割費用が高すぎる…

最近のiPhoneは価格が高騰しているので、分割費用も月5000円以上かかり負担が大きいですよね…。スマホの月額の基本料金だけでなく、本体の分割料金もできれば抑えていきたいところ。

povo2.0では、最新のiPhoneを安くお得に利用することができます!詳しくは「povo 2.0でiPhone15を実質半額でおトクに契約する2つの方法」の記事も合わせてご覧ください。

povo2.0のトッピングの種類一覧

povo 2.0のトッピングには大きく分けて3つの種類が存在します。以下では各トッピングの詳細を解説いたしますので参考にしてください。

インターネットサービス専門家

トッピングはpovo 2.0の基本です!しっかりと理解してpovo 2.0を使いこなしましょう♪

データトッピング

povo 2.0のなかでも最も利用者数が多いトッピングが「データトッピング」です。データトッピングには期間限定の「お試しトッピング」もあり、トッピングをすることで高速通信が利用できるデータ容量を獲得できます。

データトッピング有効期限料金
1GB7日間390円
3GB30日間990円
20GB30日間2,700円
60GB90日間6,940円
150GB180日間12,980円
無制限24時間330円
お試しトッピング有効期限料金
1GB180日間1,260円
12GB365日間5,800円
40GB30日間3,800円
120GB365日間20,000円
無制限3日間790円
無制限7日間1,800円
※2023年8月のお試しトッピング

基本のデータトッピングには6つの種類が用意されており、基本的には利用するデータ容量に応じて利用期間や料金が増加するといったイメージです。

ただしデータ無制限のトッピングのみ少し特殊で、24時間限定の330円から利用ができます。例えば出張や休日などで1日だけデータ制限を気にせず利用したいといった場面で役立つトッピングですので、覚えておくと良いでしょう。

またpovo 2.0では通常のデータトッピングよりも割安なお試しトッピングがあります。従来のデータトッピングにはないデータ容量や利用期限となっており、1GBあたりのデータ単価が安いのが特徴です。

お試しトッピングについては1ヶ月ほどの期間限定で内容も頻繁に入れ替わるため、基本的にはデータトッピングをつかうことになります。

ちなみにデータトッピングは期間が重複するので、購入するタイミングにも注意が必要です。仮に3GBのデータトッピングを購入して有効期限が10日残っている状態で新しいトッピングをすると、追加購入したトッピングと元の3GBの10日間は重複します。

つまり3GBの有効期限を消化してから、新しいトッピングが反映されるわけではないため、早めにトッピングしすぎると利用開始が早い分あとから購入したトッピングの有効期限が少し減ってしまうといった具合です。

利用者の声

お試しトッピングがお得なら、お試しトッピング主体で利用することもできるんでしょうか?

インターネットサービス専門家

お試しトッピングだけの利用も可能ですよ!お試しトッピングは頻繁に実施されているので、実施されたタイミングに購入するだけでOKです♪

通話トッピング

通話トッピング期間料金
5分以内通話かけ放題1ヶ月550円
24時間通話かけ放題1ヶ月1,650円

povo 2.0では通話オプションもトッピングとして購入ができます。ただし通話オプションのトッピングは、ほかの通信サービス料金請求と同じようなイメージで月単位の請求となっており、データトッピングのような有効期限はありません。

また通話オプションのトッピングは自動的に更新されるため、毎月購入をする必要もありませんので、基本的には1度トッピングをすれば解約するまで継続利用が可能です。

ちなみに途中で通話オプションのトッピングを解約する場合は、日割り計算にはなりませんので、もし不要になった場合はなるべく月末付近で解約したほうがお得です。

利用者の声

1度トッピングしたら、いつでもかけ放題が利用できるってことですね!

インターネットサービス専門家

通話トッピングについては一般的な携帯料金の請求と同じなので、使用感もイメージしやすいのではないでしょうか♪

ちなみに、povo2.0は解約金ゼロでいつでも好きなときに乗り換えができます。詳しくはpovo2.0の解約の記事を御覧ください!

コンテンツトッピング

コンテンツトッピング有効期限料金
DAZN使い放題パック7日間925円
smash.使い放題パック24時間220円

povo 2.0ではデータと通話以外にも、独自のコンテンツトッピングを提供しています。現在は上記2つの動画配信サービスが利用できるトッピングで、それぞれトッピング開始から有効期限の間だけ利用が可能です。

ちなみにどちらのコンテンツもトッピングをすれば、データ容量はフリーでサービスの利用ができるため、別途データトッピングをする必要はありません。

例えばDAZN使い放題パックであれば、7日間の間だけDAZNのデータ使用量が無制限となります。コンテンツ利用のためのデータ容量は気にせず使えるので、コンテンツ目的でpovo 2.0を利用するのもおすすめです!

利用者の声

対象のコンテンツだけとはいえ、データ無制限で利用できるのはお得ですね♪

インターネットサービス専門家

実際にDAZNは人気も高いですし、長時間視聴する傾向にありますから、データ容量が無制限なのは助かりますよ☆

povo2.0のトッピングのおすすめの組み合わせ

povo 2.0には多数のトッピングがあることを知っていただけたかと思いますが、なかには『種類が多くてどのようにトッピングを利用すればよいかわからない』というかたもおられるでしょう。

そこで当サイトで3つの状況を想定し、おすすめのトッピングをまとめてみました。

インターネットサービス専門家

以下を参考にしていただくことで、povo 2.0の具体的な利用イメージができますよ♪

【パターン①】電話もデータもガッツリ使いたい

トッピング内容料金
通話トッピング
(24時間通話かけ放題)
1,650円/月
データトッピング
(150GB/180日間)
12,980円/回
合計
(1ヶ月あたり)
3,813円

povo 2.0で通話もネットもガッツリ利用したいかたは、24時間通話かけ放題に加えてデータトッピングの150GBを利用するのがおすすめです。

150GBのデータトッピングは180日間の有効期限があり、お試しトッピングを除いてはもっとも割安なデータ容量なので、大量のデータ容量が必要なかたに適しています。

1ヶ月あたり換算で25GBは利用できますので、ネット検索やLINE通話なんかはもちろん、ちょっとした動画視聴などであれば気軽に利用できるでしょう。

利用者の声

それでいて月間3,813円で収まるなら、結構安い感じがしますね♪

インターネットサービス専門家

もっと大量のデータ容量をお求めの場合はデータ使い放題を併用すると、より大きなデータ容量を使えますよ☆

【パターン②】サブ回線利用で通話だけ使えればOK

トッピング内容料金
通話トッピング
(24時間通話かけ放題)
1,650円/月
データトッピング
(なし)
0円
合計
(1ヶ月あたり)
1,650円

povo 2.0を通話専用のサブ回線として利用したいかたは、データトッピングなしで24時間通話かけ放題のみをトッピングするのがおすすめです。

povo 2.0はデータトッピングなしでも速度制限状態で最低限の通信が利用できますし、なにより無駄な料金が一切でないので、通話に特化したサービスをお探しのかたにはpovo 2.0が最適と言えるでしょう。

一時的にデータ容量が必要になった場合は必要な分だけをトッピングして、不要になったらトッピングをやめるだけでOKなので、状況の変化に応じて対応できるのもメリットです。

利用者の声

毎月1,650円で24時間かけ放題が利用できるって、かなりお得ですよね♪

インターネットサービス専門家

仕事やプライベート専用に利用するのにもおすすめですよ☆

【パターン③】通話はなし!データ通信を無制限に使いたい

トッピング内容料金
通話トッピング
(なし)
0円
データトッピング
(データ使い放題/24時間)
330円/回
合計
(1ヶ月あたり)
9,900円

povo 2.0でとにかくデータ通信に比重をおいてトッピングをする場合は「データ使い放題」を利用するのがおすすめです。しかもデータ使い放題のトッピングは、“購入した時点から翌日の23時59分59秒まで有効”という特徴があります。

例えば7月3日の朝7時に330円を支払ってデータ無制限を開始した場合、7月4日の23時59分までデータ無制限が利用できます。つまり実際は1度のトッピングをするだけで、ほぼ2日間データ無制限が利用できることに!

そのため上記の表では毎日課金する前提で1ヶ月あたり9,900円としていますが、実際は2日に1度の朝にトッピングを繰り返せば半額の4,950円で約1ヶ月の間データ無制限が利用できるんです!

利用者の声

なんだか裏技みたいな利用方法ですけど、うまく活用できれば料金が半額で済むなら絶対使っちゃいますよ♪

インターネットサービス専門家

プランの有効期限としては24時間と記載されているのですが、実際は翌日の23時59分59秒まで利用できるようです!ただしpovo 2.0の公式サイトには

povo2.0のトッピングおすすめタイミング

povo 2.0では基本的にトッピングの有効期限やデータ残量がなくなった時点で、追加のトッピングをするのが基本になります。

しかしデータ通信などを使わないタイミングで追加のトッピングをしても有効期限が早く終わってしまうだけなので、追加トッピングは自分が必要と感じたタイミングでおこなうのが理想と言えるでしょう。

また先にも解説したように、「データ使い放題(330円)」のトッピングは形式上の有効期限が1日とされていますが、実際はトッピングをした時点から翌日の23時59分まで利用ができます。

そのためトッピングを早朝や昼あたりまでにおこなっておくと、1度のトッピングで実質2日間はデータ使い放題が適用されるので、ほかのトッピングよりもちょっぴりお得です。

利用者の声

無理にトッピングを追加する必要もないし、好きなタイミングで好きな分だけトッピングできるのは嬉しいですね♪

インターネットサービス専門家

一般的な通信サービスでは毎月決まった金額を自動的に請求されますが、povo 2.0ならつかう分だけトッピングできるから無駄がありません☆

povo2.0の毎月トッピングを自動設定に

povo 2.0では基本的に手動でトッピングをおこなう必要がありますが、2023年4月11日より「オートチャージ」を実装したことで一部のトッピングに限り自動で追加購入ができるようになりました。

現在オートチャージに対応しているのはデータトッピング(3GB)のみとなっているため、その他のトッピングについては引き続き手動で買い足す必要があります。

ただし通話トッピングについてはオートチャージの有無に関わらず毎月自動で継続されるため、月ごとに手動で買い足す必要はありません。

またオートチャージについては今後も対応トッピングが増える可能性はあるので、続報が入り次第情報を共有させていただきます。

利用者の声

すべてのデータトッピングが自動化できるわけではないんですね…。

インターネットサービス専門家

まだオートチャージ自体が運用されて間もないので、今後は対応するトッピングの範囲を広げてくれる可能性もありますよ♪

povo2.0のトッピングを途中追加できる?

povo 2.0のトッピングは途中から追加することが可能です。ただし有効期限は購入した当日からカウントが始まるため、トッピングが重複している場合も、個別で有効期限が計算されます。

例えば3GBのデータトッピングと20GBのデータトッピングを同じタイミングで購入した場合、それぞれに30日間の有効期限が存在しますが、有効期限が合算されて60日間になるといったことはありません。

またデータトッピングについては先に購入したデータ容量から優先的に消費されます。仮に150GBをトッピングして、追加で3GBをトッピングした場合は150GBの消費が終わってから、3GBの消費が始まるといったイメージです。

そのためトッピングを追加する場合は、可能な限り先のトッピングを使い切ってから追加するのが良いでしょう。

ちなみに解約についてですがpovo 2.0のトッピングは基本的に買い切りなので、一度購入したものを解約するということは不可能です。

例外として通話トッピングだけが月単位で自動更新される契約になるため、解約の手続きは可能ですが日割り計算にはならないので注意が必要です。

利用者の声

先に購入したデータトッピングが優先的に消費となるけど、有効期限はトッピングをした時点から開始になるんですね!

インターネットサービス専門家

ですのでデータ容量をまとめてトッピングしておくことは意味がありません!

povo2.0のトッピングしないとどうなる?

povo 2.0でトッピングを全く利用しなかった場合は、180日目に利用停止として処理されます。あくまで利用停止なのでトッピングをすれば再び利用はできますが、停止中の間はpovo 2.0の通信を一切利用することができません。

また180日を経過して以降もトッピングなど有料サービスの利用が見られなかった場合は、順番に強制解約処理がおこなわれます。強制解約がおこなわれてしまうとトッピングすらもできなくなり、元の状態には戻せないため注意しましょう。

ちなみにpovo 2.0ではキャンペーンでデータ容量を追加することもできますが、料金が発生しないデータ容量の追加は有料トッピングにカウントされないため、利用停止や強制解約の処理は進みます。

また通話料金については22円/30秒の料金が発生しますが、180日以内に660円を超える料金が発生しなければ有料とはカウントされないため注意が必要です。

利用者の声

つまりpovo 2.0と言えど、永久的に0円で利用することはできないってことですね!

インターネットサービス専門家

永久的な0円利用は不可能ですが、それでも1年に1度だけ1つのトッピングを利用すればサービス継続ができるので、コスパは最高に良いですよ♪

povo2.0の最安値おすすめトッピング

永久的に0円利用ができないとなると、povo 2.0を維持するための最低料金が気になりますよね。povo 2.0を最も安く維持するなら、以下のトッピングを利用するのがおすすめです。

最安値のトッピング利用期限料金
smash.使い放題パック24時間220円

「smash.」とはスマホ向けのショート動画配信サービスです。smash.使い放題パックを新規契約すると24時間の間、smash.の動画をデータ容量無制限で利用することができます。

こちらの「smash.使い放題パック」はpovo 2.0で最も安価なトッピングですので、とりあえずpovo 2.0新規契約を維持したいというかたは220円だけ支払っておきましょう。

もちろん180日以内の通話料を660円以上使っているなど、すでに別の条件をクリアしていれば無理にトッピングを利用する必要はありません。

あくまでサービス利用を一切していない場合の手段として、最も安いトッピングがsmash.使い放題パックというだけですので、必要であれば利用してみてください。

利用者の声

つまりpovo 2.0は半年に一度だけ220円を支払えば維持できるってことですね♪

インターネットサービス専門家

年間のコストとしても440円と非常にリーズナブルなので、やはりpovo 2.0が業界最安のサービスであることに違いはありませんよ☆

povo2.0のトッピングに関するよくある質問

povo 2.0のトッピングについて、よくある質問をまとめました。

トッピングした料金はいつ請求が来ますか?

毎月10日〜12日にクレジットカード会社経由で請求となります。

例えば7月1日〜7月31日まででトッピングをした場合は、8月10日〜12日に請求が来るといったイメージです。

トッピングが反映されない場合はどうすれば良いでしょうか?

アプリのホーム画面を上から下に引き下げると表示が更新されます。

トッピングが反映されていないのはアプリの画面上だけですので、時間経過やアプリを更新することでトッピングが追加された状態になります。

そのため重複して何度もトッピングをしてしまわないように注意してください。

同時に複数のトッピングをすることは可能でしょうか?

同時に複数のトッピングをすることも可能です。

ただし同じものを複数トッピングしたとしても、期間が延長されるわけではありません。

例えば20GBのトッピングを2つ購入したとしても、データ容量は40GBになりますが有効期限は30日間のままです。

コンテンツトッピングの他にもオプションのトッピングはないんでしょうか?

現在はコンテンツトッピングのみとなっております。

以前までは「スマホ故障サポートトッピング」という、スマホの端末保証サービスがありましたが現在は受付を停止しております。

一度サービスを提供していたため今後も復活する可能性はありますが、現状は詳しい情報などが出ておりません。

またその他のトッピングが追加される可能性もありますので、情報が更新され次第共有いたします。

povo 2.0を解約する場合に残っているトッピングはどうなりますか?

解約をする場合はトッピングが残っていても全て破棄されます。

例えばデータ容量が150GBのデータトッピングを購入して、すぐに解約をしたとしても150GBのデータトッピング分の料金が返金されるといったことはありません。

詳しい内容につきましては、“povo 2.0の解約”についてまとめた記事にて解説をしております。

データトッピングをしない場合、インターネットは使えませんか?

データトッピングをしない場合でもインターネットの利用は可能です。

ただし制限速度があり、最大128Kbpsの環境でネットを利用することになります。128Kbpsではメッセージの送受信などがやっとのレベルで、動画視聴などは難しい速度です。

通信速度については“povo 2.0の通信速度”の記事にて解説しております。

データトッピングのオートチャージは自動的にONになりますか?

オートチャージについては自動でONになることはありません。

オートチャージを利用したい場合は対象のトッピングを購入した上で、ユーザー自身が機能をONにする必要があります。

OFFに切り替える際にもユーザーが操作する必要はありますが、自動的にONになることはありませんのでご安心ください。

お試しトッピングはいつ実施されますか?

不特定ではありますが夏季や冬季に実施されることが多くあります。

またお試しトッピングとは別にレギュラーのデータトッピングの容量が増えるケースなどもあります。

詳細については“povo 2.0のキャンペーン”のページを参考にしてください。

データ使い放題のトッピングは購入から24時間しか使えないのでしょうか?

現状ではトッピングをした翌日の23時59分59秒まで利用可能です。

つまり午前0時1分以降から利用を開始したとすれば、最大で約48時間利用ができます。

ただしpovo 2.0の公式サイトでは「当面の間は、期間満了日の23時59分59秒までご利用いただけます」と明記されているため、今後は変更になる可能性があります。

トッピングで余ったデータ容量は繰り越したりできますか?

データトッピングの容量は有効期限が過ぎるとなくなります。

仮にデータトッピングを追加したとしても有効期限が延長されることはありません。そのためデータトッピングを購入する際は現実的に利用が可能な範囲のものをトッピングするのがおすすめです。

インターネットサービス専門家

トッピングは使いかた次第でお得になりますが、povo 2.0独自のサービスなので、しっかり使いかたを把握して正しく利用しましょう!

povo2.0のトッピングまとめ

povo 2.0は月額基本料金が0円で、自分の用途にあわせてデータ容量などをトッピングすることで、サービスの利用をおこないます。そのため必要以上に料金を支払ったりすることもありませんし、利用しない月は請求がないといったことも!

povo 2.0のトッピングは通話・データ容量・コンテンツの3種類に分けられており、いずれも利用するかはユーザー判断なので、購入が必須のトッピングがないというのも安心なポイントです。

逆い言ってしまうと自由度が高いため、どのように組み合わせるのが自分にとって最適なのか迷ってしまうかもしれませんが、当記事で紹介したように状況から適切なトッピングを見つけてみてください。

またpovo 2.0のトッピングは一度に複数個を同時に購入できますが、購入した内容に応じて有効期限が延長されるといったことはありませんので、基本的には前のトッピングを使い終わったら追加購入するようにしましょう。

一度購入したトッピングについては解約(返金)ができませんので、毎回必要最低限の購入で済ませるのがおすすめです。

もしトッピングが手間に感じる場合はオートチャージも登場したため、一部のデータトッピングは自動購入もできます。有効期限やデータ残量からベストなタイミングで自動的にトッピングしてくれるので、ぜひ活用してみてください!

インターネットサービス専門家

povo 2.0のトッピングは、どんどん便利になっているので携帯料金をしっかりと節約したいかたは、ぜひ契約を検討してみてくださいね♪

※本記事は執筆時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。※当サイトに掲載している情報は、万全の保証をいたしかねます。サービスの料金やスペック、契約条件、解約条件、キャンペーン等の詳細情報は、申し込む前に事前に必ず各公式サイトでご確認ください。

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